在宅勤務明けの通勤で爪先が痛い!!それ、要注意!!

在宅勤務明けの通勤で爪先が痛い!!それ、要注意!!

 

 

 

こんにちは(*^^*)

埼玉県戸田市の埼玉巻き爪お助け本舗の足爪補正士・小野寺です。

 

 

今日は『在宅勤務明けの通勤で爪先が痛い!!それ、要注意!!』

 

 

非常事態宣言によりステイホーム週間と言うことで、在宅勤務をされている方が多い中、

在宅勤務により、運動不足やストレスから体調不良を訴える方もいらっしゃいます。

埼玉巻き爪お助け本舗併設の戸田スポーツ接骨院にも、腰痛や肩こりやぎっくり腰の方が増えております。

会社とは違う体勢で仕事したり、椅子が違ったりデスクの高さが違ったりで、身体が変に傾いたり変に筋力を使い体調不良を起こすようです。

 

 

 

では、「在宅勤務明けの通勤で爪先が痛い!!それ、要注意!!」って在宅勤務と関係あるの??と思われた方もいらっしゃると思います。

在宅勤務で運動不足になるのも関係するのですが、今回の問題は「靴」です。

 

通勤時には革靴やパンプスを履いていても、お休みの日はフラットな靴やサンダル・スニーカーなど楽で動きやすい靴で過ごすことが多くなりますよね?

もちろん、足にも爪にもその方が優しいのですが、お仕事上必要な方は仕方ないですね・・・。

在宅勤務で外出時には足に負担の少ない靴を履いて、おうちではもっと足に負担なく過ごしている。

 

5/4には緊急事態宣言が延長されるか、決定になるとの事ですが、そうなったとしたら5月末まで延長予定とか報じられていますが、そうなると4月上旬から約2か月間も足に優しい生活をして、運動不足により足爪には良くない生活をすることになります。

 

在宅勤務・テレワーク・ステイホーム週間により、きっと今まで気になったこともない多数の方の足爪に問題が出てくる事は予想されます。

足爪が変わったと気付くのは、緊急事態宣言解除後に出勤した時や、久しぶりのスポーツの時など、靴が変わった時に違和感や痛みを感じると思います。

 

 

「そんなにすぐに爪が変わるの?」かと思う方も多いかもしれません。

例えば、足のケガで1か月ほど入院していた方が、巻き爪になると言う症例も最近ありました。

 

普段は、適度な歩行と正しい姿勢で歩くことにより、巻き爪になるのを防いでくれていますが、急な運動不足で巻き爪になり始め、緊急事態宣言解除後にまた合わない靴を履いて動くことにより痛みが出るが、たいていの人はそれを問題視せずに「そのうち治るだろう」と放置します。

 

 

一度巻いてしまった爪は、勝手に治ることはありません。

重症化すれば、時間もお金もかかります。

小さな疑問でも違和感でもわたくしにご相談ください。

 

 

埼玉巻き爪お助け本舗では、初回無料カウンセリングを行っております。

お気軽にお問い合わせください。

 

 

戸田スポーツ接骨院併設・埼玉巻き爪お助け本舗

埼玉県戸田市新曽709 ハイム細井1階

☎048-452-4958